「TAC 岡根先生の講義について」
先日も岡根先生の講義のわかりやすさについて言及した。
TACでもらった「合格への招待」(社労士受験情報誌)vol.1に岡根先生が書かれた自己紹介のようなものがあった。
「私の講義方針」として、以下のとおり書かれている。

試験科目となっている各法律の趣旨・目的をふまえた、基本事項の骨太の理解をして頂けるような講義を心がけています。将来、社会保険労務士になる、ならないにかかわらず、「社労士の受験勉強をして本当に良かった」と、ひとりでも多くの受講生に思って頂けたら幸いです。

なるほど。まさに岡根先生の講義はこの講義方針そのものである。
趣旨・目的について、丁寧に解説がある。また、テキストを読むだけの箇所は大胆に飛ばして、基本事項の理解を助けるために効率的な講義をして下さっていると思う。
まだ、試験に合格したわけではないし、また学習は雇用保険法の途中でまだまだ試験勉強の道半ばだが、まさに社労士の勉強をしていて本当に良かったと思っている(早すぎか?)。

今後も岡根先生の講義が楽しみである。

【2007/11/26 23:30 】
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コメント
はじめまして、同じく、岡根先生の講義をダウンロードフォローで聞いているさとこと申します。

岡根先生の講義わかりやすいですね。
全てを満遍なくやるのでなく、
読んで理解できる所はとばして、
理解しにくい所を重点的に解説してくれるのがとても助かります。

『へぇ』とか『ふ〜〜ん』って
テキスト読んだ後とかにいうじゃないですか。

あれ、いつまでたっても、受講生の立場に立って考えてくれている気がしてうれしいです。

お互いがんばりましょう♪
【2007/12/10 10:29】
| URL | さとこ #- [ 編集] |
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