「テニス 昨日のレッスン」
土曜日に引き続き、日曜日もテニスレッスンを受ける。

バックハンドを中心に指導していただく。

平木先生よりアドバイス事項
バックハンドについて
・ラケットを下から上に引き上げるような感覚でスイングする。
・自分の前に、自分の胸の高さより少々低い位置に、
 先生のラケットを水平にした状態で、スイングしたときに、
 先生のラケットに自分のラケットが当たってはいけない。
 今のスイングはラケットが上から下に出ているし、
 先生のラケットに当たってしまう。
 
正直言うと、バックハンドのスイングはまだそのポイントを
つかめていない。


【2008/02/11 00:34 】
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「本日のレッスン&大雪!!」
先週、風邪のためレッスンを休んだので、
振替制度を利用して、本日レッスンを受けてきた。

先週1週間風邪気味だったこともあり、また大雪で名古屋は
大変寒かったこともあり、体が暖まっても体が動かなかった。

平木先生より受けた指導の内容等。
バックハンドについて
・腕だけでスイングしている感がある。
 打点設定してから、体全体をひねり、
 打点の位置から水平にラケットを引き、
 打点を経由してラケットを持ち上げるような感じで
 スイングする。

車で行ったのだが、帰りが大変だった。
通常であれば15分ほどで帰ってこれるのだが、
1時間半ほどかかった・・・。
スリップ事故等をおこなさなくてよかった。

名古屋では午後4時現在11センチの積雪があったようだ。
他の車を見ると、後輪駆動の車はスリップしていた車が
多かったようだ。

これほどまで、雪が降るとは思ってもいなかった。
結果オーライとはいえ、ちょっと判断が甘かったなぁ。


【2008/02/09 22:21 】
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「テニスレッスン 指導等」
今日は4週タームの最終回ということで、
ゲームを意識した練習だった。

フォアハンドは前回から感じがつかめている。
今日も非常にいい形で出来ていたと思う。

平木コーチから、通常のレッスン以外でも
練習しているのかという質問をされた。
もちろん、週に一度の練習以外では全く練習するどころか、
ラケットを握ることもない。

コーチからそういった質問されるということは、
多少なりとも上達してきたと言うことなのだろうと、
少々嬉しかった(笑)


サーブの練習の際に、平木コーチから指導をいただいた。

サーブは、いわゆる包丁握りで握る。
手のくぼんだ部分(親指と人差し指の一番深い部分)が
グリップの8角形の一番左上の頂点に来るように握ること。

サーブを打つときは手のひらを外に返すようにして
スイングすること。

サーブの打点では、ラケットがまっすぐ上に
向かっていなくてもよく、むしろ少し左斜めになるような
感じでスイングすること。

今までの握り方と少々違っているので違和感を感じたが、
練習後半のゲーム形式での、サーブはだいたい入ったので、
修正できていたのかな、と。

ゲーム形式での練習で走り回ったので、ちょっと疲れた・・・。



【2008/01/27 23:26 】
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「今日のレッスン」
テニスレッスンで指導をうけたこと、感じたこと等。

・ボレーについて
 ラケットを出すときの脚がよく反対になる。
 手だけで球を打とうとして、足が後付けになっているためである。
 フォアハンドにきたときは、右に体を回転させる。
 バックハンドにきたときは、左に体を回転させる。
 そうすれば、足が反対になることはない。
 フォアであれば、左足、バックであれば右足を前に出すことになる。

・バックハンド
 右手の握り方が変。
(もう少し手首の方に引く。バイクでたとえるならば、アクセルをするような感じ)
 ラケットが下から出ている。
 フォアハンドと同じく、まず打点を意識して、打点からまっすぐラケットを引いて、そのまま水平にラケットを出すような感じで。
 スイングするときに、体から突っ込んでいるので、まず足が出なければならない(←理解不能)

・フォアハンドはだいぶ余裕が出来てきた(^_^;)

・サーブが全然入らない・・・。



 
【2008/01/20 20:59 】
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「昨日のレッスン」
昨日、2日連続のレッスンを受けてきた。
体が慣れてきたせいか、疲れはあまり残らない。
ビギナークラスに異動して数回のレッスンは、体力的にきつかったが、徐々に慣れてきたか。
汗はかなり出たが。

平木先生と打ち合うレッスンで感じたこと。
大きくスイングして、大きく打ち返すイメージを大切にする。
ゆっくりスイングして、ゆっくり打ち返す(ような感じ)。
ボールを打つ瞬間には足を止めてスイングすること。
打点を中心に、ラケットを引く、フォロースイングを考える。
あくまでも、打点の位置でボールを捕らえることが重要だが、スイング全体から考えなくてはならない。

ボレーの練習で感じたこと。
球がラケットに当たる瞬間を見ることで、ボールを正確に
コントロールすることが出来ようになる。
必ず見ること。



【2008/01/14 08:20 】
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「年明け初めてのレッスン」
年末年始をはさんで、約1箇月ぶりのテニスレッスンだった。
年末年始、運動していない生徒のことを考え、レッスンの内容はやや軽めだった。
それでも、かなりの汗をかいたが・・。

平木先生から言われたこと
・近い距離から球出しされた場合、ラケットが横から出て、いいフォームである。
・球出し距離が開くと、ラケットが下から出てしまうので、修正が必要。
 足を止めてから、ラケットを引いて、スイングすることが出来ていない。
・打点の設定は正しい。

約1箇月ぶりということを考えれば、思ったよりも体は動いたと思う。



【2008/01/12 23:50 】
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「テニス覚え書」
先々週(だったか?)に年内ラストのテニスレッスンがあり、そのときに平木先生より指導があった点について。

・打点に横からラケットが入ってくるようになってきた
 
・横からラケットが出る→そのまま水平にスイングするとネットに引っかかる

・そのため、ラケットを持ち上げるフォロースイングをしっかり行うこと

ようやくスイングの意味がわかってきた。


【2007/12/30 09:29 】
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「ちょっと上達?」
おとといのテニスレッスンで先生から注意を受けたことは
「打球がバウンドした時点で、体を止めて、スイングに入ること」
だった。

バックスイングを小さくしたことで、打点の位置が安定してきた。
あまり変な事を考えず、打点からまっすぐラケットを引いて、打点を安定させ、フォロースイングにもっていくことを徹底したい。


【2007/12/11 23:21 】
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「テニス ビギナークラス レッスン」
昼から、以前レッスンを休んだ分の振り替えとしてレッスンを受講した。
受講生が4人しかいなかったので、ちょっとハードだった。

今日のレッスンを受けて、問題点が4点ほどあった。

まず、フォアハンドのスイングである。
DVD等を見てフォームをイメージしているつもりだが、実際に球を打ってみると、何かが違うのである。
自分で自分のスイングが見られないので、よくわからないのだが、どうもラケットが下から出ているため、正しくないフォームになっているようだ。
先生が言うには、まず打点の面を作って、そのままラケットを引いて、そしてスイングすることが大切とのことであった。
先生の言われるとおりスイングすると、確かにうまくいくのである。
どうも体に力が入って、フォームがおかしくなっているようだ。

先生のアドバイスどおり、打点面から素直に、力まずに、ラケットをそのまま引いて、素直に打点まで持っていき、そのままフォロースイングするということだけを考えて、次のレッスンを受けたいと思う。

二つ目の問題点は、打点が一定していないということである。
打つ場所が一定していない→毎回違うところで球を打っている→打球の方向が安定しない、ということになるらしい。
打点の位置を安定させることが重要である。

三点目は、打つ瞬間をみていないということ。なかなか徹底できない。

最後に、ボレーのについて。足が速く出すぎるので、球を打ってから足を差し出すというタイミングに修正する。また、球を打った後、ラケットが寝る傾向があるので、これも修正する。
【2007/12/01 19:58 】
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「テニスのフォームを固めるための本」
メガロス千種でテニスレッスンを受けているが、正しいフォームがなかなか身につかない。
自分のフォームがどうなっているのかよくわからないし、また、正しいフォームもはっきりとイメージできない。
誤っている(と思われる)自分のフォームとあるべき正しいフォーム、どちらも良くわかっていないという最悪の状況でレッスンを受けていることにようやく気が付いた。

これではいつまでたっても上達しないぞ!

そこで、正しいフォームを脳裏に焼き付けるため、amazonでテニスの本を購入することにした。そこで見つけたのが、この本
DVD付き もっと上達する!テニス
である。

もともと書籍のみで発売されていた本だったようであるが、DVDを新たに制作して、書籍の付録として再発売したものらしい。
著者は亜細亜大学准教授でテニスコーチとして評価の高い方だそうだ。

書籍の内容もすばらしいが、DVDは本当にすばらしい。
正しいフォームがどのようなものであるかが良くわかった。
スローモーションが多用されており、イメージとして強烈に脳裏に焼きつく。
この価格でこの内容のものが発売されているとは感動すら覚える。
ありがとう、ナツメ社(笑)

毎日DVDを見て、イメージトレーニングしている。次回のレッスンで、このインプットをどのようにアウトプットできるか楽しみだ。

【2007/11/28 21:14 】
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「メガロス千種 テニスレッスン ビギナークラス3回目」
今日は新しい期のスタートということで、前回4人しかいなかった日曜日のクラスも賑わっていた。
今日は主にフォアハンドの練習だった。

平木先生から指摘されたこと
・ラケットが下から出ているので、打点が自分に近い位置になってしまい、
結果としてフォームが窮屈になっている。
・ラケットは打点から水平に出す(ような感じでスイングする)。
・バックボレーは右手の親指でラケットを支えるようにする。

自分で認識している課題
・ラケットで球を打つ瞬間を見ていない。
・フォアハンドで、ラケットを引くとき、肩を上に回しているので、スイングが全体的にアッパースイングのような形になってしまっている。
 肩をあげずに、ラケットを水平に引くという感覚を身につけないといけない。
・フォアハンドで、左手は球をつかむような形でスイングするという感覚がない
・ボールとのタイミングが合わず、打点が安定しない。

いろいろ課題はあるが、先日購入したDVDでイメージをつかんで、来週のレッスンに臨みたいと思う。
【2007/11/25 20:42 】
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「ビギナークラス 第2回目」
ビギナークラスの第二回目を受講。
本来のクラスは日曜日なのだが、いろいろあって今回がはじめての受講となった。
先生は平木先生であり、元気で教え方も大変丁寧である。
しばらくこの平木先生のもと、がんばってみようと思う。

日曜日のこのクラスは、1時間半、コート1面を使用できる。
本日の受講者は4名だったので、かなり密度の濃い練習ができた。

本日は、ラケットをほぼ1ヶ月ぶりに握るとあって、最初は少しぎこちない動きだったが、次第に体が動いてきた。体が少しばて気味になった。

先生から言われたことでメモしておくべきこと
(フォアハンド)
・打点をもう少し前に持ってくる。
 慣れてくると、体に近いところでも打つことは出来るのだが、それではフォームが窮屈になるし、力も入らない。
・球を打つ瞬間までしっかり見る。
 球がラケットのどのあたりで当たっているのか、球とラケットはしっかり当たっているのかを確認できる。
・構えからラケットを引くときは、打点から水平にラケットを引く。
 今のフォームだと、ラケットが下からや上から出ている。
 打点の位置から、平行にラケットを引いて、その引いた位置からそのまま打点までラケットを移動させる。

(バックハンド)
・面をしっかり作って振りぬく。
 バックはもともと力は入らない。
 面を作って、球を返すようにすること。
・構えたときのグリップから、バックを打つときは右手を握りなおすこと。

(ボレー)
・ラケットの面を正面に向かせる。面が崩れているので前に球が飛んでいかない。
 この原因は、下記にも記載しているが、打点が自分に近すぎるのと、手だけで打ってしまっているからである。
・打点をもう少し前に持ってくる。
 ボレーでの打点が自分の側に寄りすぎているため、ラケットと球が当たる瞬間を見ることができない。ラケットと球が当たる瞬間を確認するため、もう少し前に打点をもってくるようにする。
 また、打点が自分に近いところにあるため、特にバックボレーは力が入らない。打点を自分の体からもう少し離すこと。

(サーブ)
・体・足の向きに注意する。
 サーブを打ちたい方向に体・足が向いているかチェックする。
※サーブはゲームで最初に必要となってくる。
 ゆるいサーブでも確実に入るサーブを練習でマスターする必要がある。


ビギナークラスの最後15分くらいは、ゲームを行うので、練習はしっかり行わなければならない。
サーブは3連続で入らないなど、苦労した。
ゲームでラリーを続けていけるよう、基本をマスターする必要があると痛感した。
(今までは、レッスンを受けることが目的になってしまっていた。今後は、レッスンはゲームでラリーが出来るようにするために必要なものという意識で受講したい・・・いまさらだが意識改革!)

 
【2007/11/18 18:58 】
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「メガロス千種 テニスレッスン」
昨日、テニスレッスンを受けてきたのでその内容をメモしておく。
ボレー
グリップはコンチネンタルグリップ
ボールを叩くようにあてにいかないこと。

フォアハンド
スタートクラスレベルでは、落ちてくるボールを、下から打つという感覚でスイングする。
スイング後、右手(ラケット)を左手のところまで持っていくと、いいスイングが出来る。
スイングに力は必要ない。力を入れすぎるとホームランになる。
まずは、力を緩めて打って、だんだんと力をいれ、力加減を調整していく。
打つ瞬間だけ、力を入れるような感覚でスイングする。
【2007/10/14 23:21 】
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「メガロス千種 テニスレッスン第2回目」
本来は土曜日にレッスンを受講しているのだが、旅行の予定が入っていたため、振り替えて受講。
9/11(火曜日)19時からレッスンを受けました。

第2回目は、ボレーのレッスン。
グリップはコンチネンタルグリップ。
打点は自分よりも前。
ラケットの面は下を向けない。

・・・注意点はこれくらいだったかなぁ。
すぐに書き留めておかないと忘れてしまう。
【2007/09/24 19:27 】
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「第3回目のテニスレッスン」
メガロス千種での第3回目のレッスンを昨日受けてきた。
3回目は、スマッシュとサーブについてのレッスンだった。
本日は代理コーチでした。

先週ゲットしたシューズは今日が初日(^^♪
プリンスソックスとアディダスシャツも今日がデビュー!

(スマッシュ)
・ラケットの握り方はボレーと同じコンチネンタルグリップ。
 ラケットを立てて、フレームを親指と人差し指でつまんで、そのままグリップにおろしてきて、握る。
・一度、肩にラケットを担いでから、ボールを打ちに行く。
・左手は上方45度に上げておいて、右手を上げるのと入れ替わりで下に下ろし、へその辺りにもってくる。
・右手はそのまま振りかぶると、小指側が先に出てしまう→ラケットが左を向き、打球がまっすぐにならない。
 イメージとしては、意識して親指側を先に出すことによりラケットを正面に向かせる。この握り方だとそういうフォームをしない限り球が正面に飛んでいかない。
・打点は自分よりやや前方。ラケットはおでこの上から出る感じ。
・球を打った後の右手は、自然な感じで体の左側へ。
 不自然に体をひねることはしない。右肩が大きく左を向いてはいけない。

(サーブ)
・ラケットの握り方はボレー、スマッシュと同じコンチネンタルグリップ。
・レッスン第一ステップ
 スマッシュと同じ要領で、ラケットを肩に担いでから、球を上げ、そのボールをスマッシュと同じ要領で打つ。
・レッスン第二ステップ
 ひざ下にラケットを回してから、一度肩に担ぎ、球を上げ、ボールを打つ。
・レッスン第三ステップ
 右手…ラケットはひざ下→肩に担ぐ→球を打ちに行く
 左手…右手の動作にあわせ球を上げ、その後へそあたりへ持っていく。
・サーブもスマッシュと同様、小指側から先に腕が出ると、ラケットが左を向いてしまうので、意識して親指側から出すようにする。

相変わらず、コーチの指導は的確ですばらしいです。
素直に従うべし、です。
【2007/09/23 09:14 】
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